2014年6月20日金曜日

推奨環境ページの比較

日本のWebサイト推奨環境一覧【2013年版】 | Find Job ! Startup



ベスト3

アナマガ動画視聴推奨環境-フジテレビ

「お使いのパソコンの動作環境」が表示されるのが便利
表になっていて見やすい
×
OSのみ新しいOSが記載されていない(OS以外は「△△以上」という表記になっている)


ご利用環境|ジャパンネット銀行

シンプルで見やすい
最新のバージョンまでカバーされている


ご利用ガイド|日テレオンデマンド

表になっていて見やすい
×
Windowsのみ新しいバージョンが記載されていない(Windows以外は「△△以降」という表記になっている)



Windowsで「△△以降」と書いている場合、RTはどうなるんだろう?

2014年4月20日日曜日

Group Sessionのバージョンアップ、データ移行

無償で使えて意外に高機能なグループウェアのGroup Sessionのバージョンアップ方法のメモ。全部本家に丁寧に書いてあった。

動作環境(Java、Tomcat)
動作環境 | 無料グループウェア Group Session

Tomcatのインストール
インストールガイド(Windows + Tomcat) | 無料グループウェア Group Session

Group Sessionのバージョンアップ
v2.x.x、v3.x.x、v4.x.xをv4.2.5へアップデートする方法 | 無料グループウェア Group Session

バックアップファイルからのリストア
データベースファイルのバックアップ、リストア | 無料WEBグループウェア Group Session

RedHatの yumリポジトリに remiを追加する方法

wgetがなければインストール

yum install wget

yumリポジトリにepel追加(remiの追加の前に必要)
CentOSにEPELリポジトリを追加する - Qiitaを参考に、最新(マイナー)バージョンのURLを調べる
(RedHat5の場合)
rpm -ivh http://ftp-srv2.kddilabs.jp/Linux/distributions/fedora/epel/5/i386/epel-release-5-4.noarch.rpm

yumリポジトリにremi追加
(RedHat5の場合)
rpm -ivh http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-5.rpm

epelをデフォルトでは使用しないようにする
vi /etc/yum.repos.d/epel.repo
enabled=0にする
(remiはデフォルトでenabled=0になっている)


remiを使う時にはenabledrepoオプションを付ける
(例)
yum install --enablerepo=epel,remi php


参考:Remi 基本リポジトリで提供されていないパッケージのyumインストール - [yum/Linux [Red Hatなど]] ぺんたん info (きちんとGPGを確認するやり方)

2014年4月12日土曜日

Androidの APKをデバッグ可能じゃなくする方法

Android StudioでAPKを作ってアップロードしたら下記エラーが発生。

デバッグ可能な APK をアップロードしました。セキュリティ上の理由により、Google Play に公開するにはデバッグを無効にする必要があります。

無効にする方法
  1. 上部メニューからView → Tool Windows → Build Variantを選択
    (他のViewの後ろに隠れている場合は、他のViewを最小化した後、再選択)
  2. 表示されたBuild VariantのViewで、Build Valiantの値をdebugからreleaseに変更する


 それでBuildしたらエラー。
Error:Gradle: Execution failed for task ':Xxxxxxx:lintVitalRelease'.
> Lint found fatal errors while assembling a release target.
To proceed, either fix the issues identified by lint, or modify your build script as follows:
...
android {
    lintOptions {
        checkReleaseBuilds false
        // Or, if you prefer, you can continue to check for errors in release builds,
        // but continue the build even when errors are found:
        abortOnError false
    }
}
...

エラーメッセージの通りにbuild.gradleを変更する。
Buildすると1回エラーになったが、もう1回やったらできた。


(2014/4/17 追記)
Build Variantをreleaseのままデバグ(Android Studioでrun)しようとすると下記エラーが発生する。
Installation failed since the APK was either not signed, or signed incorrectly.
If this is a Gradle-based project, then make sure the signing configuration is specified in the Gradle build script.
言われたとおり build.gradle を修正すればいいのかもしれないけど、Build Variantをdebugに切り替えれば解消したので良しとする。
(追記終わり)


参考

2014年4月6日日曜日

Android Studioバージョンアップで Gradle project sync failed

Android Studioをバージョン0.2から0.5にバージョンアップしたら下記エラーが発生。

Gradle project sync failed. Basic functionality (e.g. editing, debugging) will not work properly

エラーメッセージで検索した。

SDK ManagerからGoogle Repositoryをインストール


さっきのエラーは無くなったが、次は下記エラーが発生。

Error:Execution failed for task ':Timer3:preBuild'.
> Build Tools Revision 19.0.0+ is required.
SDK ManagerからAndroid SDK Build Toolsの最新(Rev.19.0.3)をインストール


まだエラーが出るので、

build.gradleを変更。19.0.3で。
解決!


下記は試してない。


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