2017年6月10日土曜日

Excel2016の新規作成のテンプレートを設定する方法

Windows 10 + Excel 2016 への設定。



これの(1)をやる。

テンプレートの保存先が以前と変わっていて下記になっているので他サイトの古い情報に惑わされないように注意?
C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\root\Office16\XLSTART


Book.xltxと同様にSheet.xltxも保存すると、シート追加時に適用される。

なお、手元の環境では(2)は試してないので、デスクトップやエクスプローラの右クリックからExcelを新規作成した場合はテンプレートが適用されない。



こっちの「起動時にスタート画面を表示していない場合」の設定も必要。



2017年6月8日木曜日

Laravelを Github + Circle CIで CIするまでの参考サイトまとめ


Laravel

前にメモしたリンク集。
floatingdays: 初めてのLaravel参考サイト
floatingdays: Laravelと Vue.jsのチュートリアル参考サイト

MySQL5.6以前だと出るエラーの対処方法。
他にもやり方はあるみたいだけど、ここのが公式?
Laravel 5.4: Specified key was too long error - Laravel News

テストを書くチュートリアル。
Laravel5.3以前の記事のようで、Laravel5.4からはページ遷移やページ内のテストは別途インストールが必要なLaravel Duskの管轄に変わったので、その部分は読み替えが必要。
Laravelでテストコードを書くためのチュートリアル - Qiita


Github

Githubを二要素認証にして、かつ、Githubへのpushをsshではなくhttpsでする方法。
ユーザー名とトークンの入力省略も。
https+アクセストークンを使ってGitHubのアカウントを使い分ける - Qiita

同じく入力省略について、こちらは.netrcに書く方法。
[Git][GitHub]GitHubにPushする際に認証失敗する | DevAchieve


Circle CI

DBまわりの設定。
seedはtest内でやるなら設定ファイルには要らないかも。
CircleCiでLaravelのMySQLを使ったテストを実行する - Qiita

APP_KEYをcircle.ymlに定義しないとエラーになるので書いておく。
エラーメッセージが分かりづらい → "RuntimeException: The only supported ciphers are AES-128-CBC and AES-256-CBC with the correct key lengths."
Laravel アプリケーションを、 Circle CI 経由で AWS ElasticBeanstalk に自動デプロイ - Qiita

Circle CIで使えるPHPのバージョンの参考ページのリンクなど。
PHPプロジェクトにおけるCircle CIの設定 - Qiita

Circle CIからプロジェクトを削除せずにGithubからプロジェクトを削除すると、Circle CI側で削除できなくなる(ずっと読み込み中になる)。
対策は、Githubに同名のプロジェクトを作ればCircle CIから削除できるようになる。
相羽 大輔 (Daisuke AIBA)さんのツイート: "さっきの件、解決。CircleCIに登録したプロジェクトを削除するには「Project Settings > Stop Building on CircleCI」GitHub側で先に消すとCircleCIのプロジェクト設定が触れなくなるので注意。 #kzrb"

2017年5月28日日曜日

初めてのLaravel参考サイト

メモ。

試しにログイン周りを自動生成してみる。
Laravelの標準Authentication(Auth)の動きを調べてみる - Qiita

Specified key was too longというエラーが出たら。
Laravel 5.4: Specified key was too long error - Laravel News

RESTなAPIを作ってみる。微妙に古い?
開発の進め方きめごと - Qiita

次はこれかな。
Laravel 5.4でWeb APIを作る : アシアルブログ

2016年12月25日日曜日

Itamaeセットアップ on CentOS7

Rubyなどをインストール。Rubyはrbenvで入れた方がいろいろできるが、今回は手軽なyumで。
# yum install ruby-devel gcc-c++
gemでItamaeなどをインストール。
# gem install itamae io-console --no-document
パスワードも生成するならこれも必要
# gem install unix-crypt --no-document
参考 floatingdays: Itamaeセットアップメモ Itamae自分メモ[1] userとかsshとかportの初期設定

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