ざっくりと調べたもののメモ。
- ネットワーク障害(インスタンス自体は稼動はしているがhttp/sshがアクセスできなくなった)
- インスタンスがまとめてダウン
- 自動で復旧した
- Amazonから通告が来た
僕らはプールの底を歩き続ける。まるで自分の影とダンスを踊るように。
ざっくりと調べたもののメモ。
各所でiPadには対応していないを書かれているGoogle Maps API V2だが、やってみたら使えた。
以前使ったときには確かに対応していなかったと思うが、最近対応したのだろうか?Change Logにも書かれていないが...。
ただしiPadでは動きが変わる点があったのでメモ。
注意点1
GMarkerに対してdisableDragging()すると、iPadではそのマーカーをクリックしてもclickイベントを感知できないようだ。
対策としてはdisableDragging()しないこと。ドラッグしたいなら、代わりにドラッグ用のGMarkerを表示して、ドラッグが終わったらドラッグ先の場所に元のマーカーを移動して表示する、とすればたいてい間に合うのではないだろうか。
注意点2
こちらはAPIとは関係ないが、Google Mapsで経路検索結果を表示する場合の行き方(乗り物)を指定するパラメータのうち、電車についてのパラメータの値がiPad/iPhoneの場合は特殊なので注意。
詳しくはこちら → GoogleMapの経路検索で、車、電車、徒歩を指定するURL - iRSSの日記
tags: api, google-maps, ipad, iphone, javascript, url 0 コメント
PHPでは「$after = (array)$before」のようにカッコ付きで型を指定しればデータをキャスト(型変換)できる。
特に、配列の場合とそうでない場合の両方あり得るデータを配列として扱うのに便利。
$arr = (array)$array_or_not;
//配列にキャスト
var_dump((array)123); // => array(1) { [0]=> int(123) }
//配列を配列にキャスト
var_dump((array)array(123)); // => array(1) { [0]=> int(123) }
//Objectにキャスト
var_dump((object)123); // => object(stdClass)#1 (1) { ["scalar"]=> int(123) }
//配列をObjectにキャスト
var_dump((object)array(123)); // => object(stdClass)#1 (1) { [0]=> int(123) }
//Objectを配列にキャスト
var_dump((array)(object)123); // => array(1) { ["scalar"]=> int(123) }
手順のメモ。
古いpostgresがインストールされていたので削除。
yum remove postgresql*釣られてhttpd(Apache)もアンインストールされたが今回は構わない。
yum install postgresql84-server以下がインストールされる。
yum install postgresql84-devel
su postgres
initdb --encoding=UTF-8 -D /var/lib/pgsql/data/--encoding=UTF-8は無いとまずい?
/etc/init.d/postgresql start
chkconfig postgresql on
CentOS5の場合。
wget http://packages.sw.be/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.i386.rpm
rpm --import http://apt.sw.be/RPM-GPG-KEY.dag.txt
rpm -K rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.*.rpm
rpm -i rpmforge-release-0.5.1-1.el5.rf.*.rpm
vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo下記のように変更する。
enabled=1
↓
enabled=0